風俗研究所|店舗レポート

店舗レポート




2010/06/24
店名:玉栄
投稿者:オク
 
お店の場所:京都府 京都市下京区「五条楽園」
「着物を着た姫のおまんこを後ろから入れたい。」との念願が叶う!
お茶屋(玉栄)に入り、「若い妓で【おまんこ】の綺麗な妓お願いします。」(以前遊んだ妓、顔姿は綺麗やったけど【おまんこ】が黒かった。)
営業時間は12時からだが、現在11時50分 10分程、待った、
20代後半の着物姿の女の子が登場 「おおきに」 「入り」
早速、座布団とタオルケットを敷いて、
「着物着たまましたいねん」「いいですえ、ほなパンツだけ脱ぎますわ」
向こうむきになって、裾をまくってパンツを脱いだ。
「こっちへ貸してえな」「変なことせんといとくりゃすな」「しいいひんよ」パンツ貰って、裏返しでクロッチ部を匂いでペロリ。「何にも付いてへんけど、かなんわー」
「後ろから入れるから向こうむいて」「お客さんこれ着けてもらわな」
口にスキンを咥え、私の【ちんぽ】も咥え、スルスルと装着完了
着物の裾をぐーと捲り「ほな入れとくりゃす」
臀部を握って左右に開き【おまんこ】と【尻穴】をベロでペロペロ。
指を尻穴にギューと挿入。
「後ろは処女ですね。尻穴は何ぼ積んでもろてもあきまへんえー」
しかたなく、【ちんぽ】を【おまんこ口】にあてがいて、ググーと。
気持ちええ穴が狭い、押し返される。更にググーと膣奥までゆっくりと挿入
「ううー」「入ったか」「キッチリ入ってます」
「あんた経験浅いのか?」「ここ2年程どす」「京都か?」「秋田どす」
「よう締まるな。気持ちええわ。ゆっくり動くで。」「どうぞ」
ピストン運動をゆっくり開始した。
「ああー」「ああー」……5分位
「もうーあかんわ、でるで」「どうぞ」「いくーー」
気持ちええ、
口で綺麗に清掃してくれた。「まだ時間ありますえ60分やから」
「ちょと一服して、もう一回しよか」
「どうぞ、もよおすまで、【おまんこ】さわっといておくりゃす」
お茶屋…お風呂、シャワーは有りません。
清掃 …最後はお口とウエットティシュで綺麗にします。
女の妓…新人(三か月まで)は洋服、それ以降は着物を着ています。
パンツ…ノーパンは50%(着物の場合)
昆布巻…着たまま挿入する場合は了解もらってから、汚れる心配があります。
年齢 …20代の妓も沢山いますが、年配嬢が多い。
    若い綺麗な妓狙いは、開店早々に登楼のこと。
お花代…40分=14千円、60分=18千円
スキン…泌着、NSはご法度。
パイパン…現在は在籍していない。
女の子:
★★★★★
お店:
★★★★★
サービス:
★★★★★
総合オススメ度:
★★★★★
 



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